第五人格の弁護士の地図スキル?レオとの関係は?おすすめパークも紹介

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こんにちは。

パソコンずっと見てると頭痛くなってくる・・・。

ブログ向いてないかも。

今日は第五人格の弁護士についてかいていきたいと思います。

このキャラははじめから地図を所持しているため、地図のスキルを使うことができます。

ストーリーに関してはレオとの関係性が書かれていました。

そしてこの弁護士を使う上で大事なパークについても書いていきたいと思います。

このゲーム初めて聞いたよって方はこちらの記事で大まかなゲーム性を説明しているので是非。

第五人格の医師のストーリーと推理って?デフォルトでも最強との声?

第五人格弁護士のスキルは地図?

すごく頼りなさそうな見た目の弁護士。

荘園ではいかにも足を引っ張りそうなキャラに見えてしまいますが、実は結構万能なキャラなんです。

先ほども書きましたが、弁護士には地図という特技があります。

ゲーム開始時から所持しているのですぐ使うことができ、この地図には使用制限が無い為何回でも使うことができる優れものです。

ではどのように地図を使えばいいのか説明をしていきます。

ゲームが始まると右端の真ん中あたりに、そのキャラが所持しているアイテムが表示されます。

そのアイテムにタップすると使用することができ弁護士の場合は地図を使うことができます。

※アイテムは荘園内に落ちてある道具箱を漁ると変更することができますが、道具箱から出てくるアイテムはランダムなので欲しい道具が出てこない可能性も高いです。

例外はありますが一種の賭けみたいなものです。

地図を開くと荘園内の暗号機+自分を含めたサバイバーが表示されます。

他の3人のサバイバーがどこにいるのか分かるのですごく便利。

他のサバイバーがハンターに攻撃を受けた時などはハンターも表示してくれます。

紹介するためにさっき少し弁護士で遊んでみたのですが、地図を使うときに注意したほうがいい部分があったので紹介しますね。

  • 止まっている状態で地図を開いた場合、地図を開きながら走り出すことはできない。
  • 地図を開きながら走ると周りの視界がほとんど見えない。
  • 走りながら地図を開くことも方向転嫁もできるが、立ち止まると走り出すことはできない。
  • 解読中に地図を開いた場合、解読は中断される。
  • ロッカーに入ると地図を開くことができない。

良し悪しはありますが、地図をうまく使って暗号機解読をしていくと、ハンターに襲われることなく暗号解読を進めることができるのではないでしょうか。

ただ、地図ばかり見ているとハンターが近くに来ていても気づきにくいのでそこは注意しなければなりません。

暗号機解読の戦略として、固まってある暗号機を先に解読し最後のほうにばらつかせるとハンターも暗号機の巡回が遅くなりますよね。

それを狙ってみるのも面白そう。

後で書きますが弁護士には解読速度が10%上昇する外在特質もついているので、地図を参考に仲間と一緒に解読をしたほうが解読効率がいいです。

弁護士のサバイバー情報

医師に続き弁護士も初期キャラになります。

名前は「フレディ・ライリー」

特徴

  • 地図を所持
  • 解読/治療/破壊速度(付近の味方)→10%⇧
  • ロケットチェア耐久時間(全員)→5%⇧
  • 板・窓→15%⇩

「深謀遠慮」

最初から地図を携帯しており、暗号機や仲間の位置をいつでも確認できる。また、地図は何回でも使用することができる。

「蠱惑(こわく)」

サバイバー全員のロケットチェアにおける耐久時間が5%増加。

また、8メートル以内にいる他のサバイバーの解読、治療、破壊行動の速度が10%上昇する。

「中産階級」

板・窓を乗り越える速度が15%低下する。

「荘園旧友」

攻撃を受けると移動速度増加。毎回攻撃を受ける度に伸びる加速時間は2秒。

解読速度の速さは強い武器ではないかと思います。

ノーマルでも解読速度が速いキャラなので、それにプラスパークでも解読速度を速めるものをつけるとさらに強いキャラになるはず。

ただ板・窓の操作速度が15%低下しているので、ハンターに見つかったときは無理にチェイスせずすぐ逃げて巻いたほうがいいかもしれません。

チェイスに自信のある方なら全く問題ないのですが、初心者のかたでは少し難しいのではないでしょうか。

このゲームは1秒の判定で勝ち負けが決まったりするシビアな部分があるので、チェイスが強いキャラにハンターを任せて自分は解読優先にしたほうがうまくいきます。

野良でマルチしていると意思疎通もなかなか難しいので、うまくいくことはあまりないのですが・・・。

自分自身で弁護士を使ってみて使い方を覚えるのが一番手っ取り早いです。

人によっては合う合わないがどうしても出てくるので。

ちなみに僕は弁護士あまり好きではありません。

ハンターが気になりすぎて解読に集中できないので、チェイスがそれなりに強い医師のほうが好きです。

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第五人格弁護士とレオとの関係は?

医師の記事で推理目標について書きましたが、実は推理目標の項目にはもう一つ面白い要素があります。

推理目標には3段階の基準があり、完璧に目標を達成すると星が3つ付くと話しました。

星が3つ付くとその人物の推理を行ってくれます。

その人物がなぜこの荘園に来たのか?その謎を推理し答えを導き出してくれます。

医師の場合はお金があるけど安心する家がない為という理由でした。

弁護士にもすこし暗い過去があり、弁護士の過去とハンターであるレオの過去が実はつながっているという事実。

あまり詳しく書きすぎてネタバレしても面白くないと思うので簡単にしか書きませんが、推理目標の1つめ「相棒」の結論だけご紹介します。

1通の結婚報告:1874年3月14日、レオ・ベイカーとマーシャ・レミントンはコヴェントリー群にて結婚する。この夫婦は神父ジョセフが見守る中、愛を誓い合い、マーシャ・レミントンは即日マーシャ・ベイカーへと改姓する。

とあります。

弁護士の推理目標なのにレオの名前が出てくるのおかしいですよね?

この時点で勘のいい方はわかるかもしれませんが、推理目標が進んでいく内に弁護士フレディ・ライリーの腹黒い部分が見えてきます。

どんな結末になるか自分で遊んでみて確かめてください。

本当に知りたい方はネットで調べると簡単に出てくるので他の方の記事を見てください。

僕はあまりネタバレとかしたくないのであえて書かないようにします。

正直このゲームダウンロードして結構経つのですが、そんなストーリーが書かれているって知りませんでした。

記事を書く立場としては恥ずかしいです。すいません。

僕と一緒に皆さんも第五人格の面白さを見つけていければなと思います。

第五人格弁護士おすすめのパークを紹介

さっきもパークという単語を使ったのですが、そもそもパークって何?って思いますよね。

パーク

キャラクターの能力を永続的にパワーアップできる特殊なスキル・アビリティを「パーク」という。第五人格では内在人格がそれにあたる。

どのゲームでもパークというものは存在し、第五人格では内在人格というものがあります。

遊びながらポイントを貯め、そのポイントを内在人格に振り当てていきます。

最大100ポイントと上限があるため、早くポイントを貯めたほうがキャラも強くなり遊びやすいです。

一番いいのはキャラの個性に合わせてポイントを振り分けていく方法。

チェイスが得意じゃないキャラに、チェイスのポイントを振り分けてもあまり意味がないですよね。

逆に解読が苦手なキャラに解読速度が速くなるポイントを振り分けるのも、もったいない感じがします。

第五人格の内在人格は大きなひし形になっていて、一番出っ張っている上下左右4か所がそれぞれ一番強い天賦(てんぷ)になっています。

じゃあ4か所全部振り分ければいいじゃん?ってなりますが、そう簡単にはできません。

まずポイントが足りない。

一番端まで行くためには40ポイント必要になるので、多くとれても2か所だけです。

上手い人は端まで取らずにポイントを使う人もいますが、はじめの内は強い天賦を取っておいて損はないでしょう。

天賦の振り分けは10種類まで保存できるので、もしこの振り分けいいけど他のも試してみたいって時にはすごくやりやすくなっています。

どんなパークにするかはあなた次第という部分が大きいですが、ここでは弁護士におすすめなパークを少しご紹介していきたいと思います。

いろんなサイトにたくさん載っているのですが、僕自身がおすすめするパークはこの仲間と一緒に生還するパークです。

僕のブログは画像が拡大できないと思うので、文章でも説明しておきます。

  • 機械精通①
  • 不撓不屈①
  • 不安①
  • 雲の中で散歩③
  • 火中の栗①
  • 起死回生①
  • 反面教師①
  • 囚人ジレンマ①
  • 吊り橋効果①
  • ナマズ効果③
  • 羊の群れ③
  • 危機一髪①
  • かすかな音①
  • 受難①

1つパークを付けるのに5ポイント必要なので合計20個をどうやって振り分けるかによってそのキャラの立ち回りが変わってくると思います。

今回のパークは協力要素のいいとこどりをしているの、1つ1つは弱いかもしれませんがトータルで見ると結構強く構成されていると考えています。

一番強いのは「危機一髪」というパーク。

危機一髪

仲間をチェアから救出すると、自信とその仲間が20秒間の無敵状態になる。その間はダウンしないが治療も受けられない。1度成功すると使えなくなる。

このゲームはハンターが椅子にずっと居続けて、椅子が飛んでいくのを待つキャンプという行為が多いゲームです。

それをされるとサバイバー側はなかなか助けに行くことができません。

助けることに成功したとしても、負傷した仲間がすぐに攻撃され、また椅子に括られてしまうなんていうのもよくある話。

そんなときこの危機一髪を付けておくと、20秒間逃げる時間を稼ぐことができます。

その20秒間で安全なところまで逃げて、治療を受けることができれば形勢逆転できますよね。

その他にもハンターを表示するパークをつけているので、見つかる可能性がぐんと下がります。

その間に仲間と一緒に解読を進め勝利をつかむというパークです。

すごくおすすめで、ハンターを表示してくれるという要素が大きいのではないかと思います。

1人だけ飛ばされても3人脱出できればサバイバーの勝利なので、飛ばされた1人も勝利になります。

安全に逃げられると判断したときは無理に救助せずに逃げるのも一つの作戦ではないでしょうか?

僕も無理に救助しようとして括られてしまった経験何度もあります。

すごく悔しいし、僕のチェイススキルが足りなかったんだなと反省したりも・・・・。

そうやって失敗しながら自分に合ったパークを見つけるのもいいと思います。

さいごに

第五人格の記事すごく書きやすい。

自分もはまっているゲームなのでスラスラかけることにとても驚いています。

勢いで書いてしまっている部分があるので、読みづらかったらすいません。

今回の弁護士は1人で行動するキャラじゃないので、できるだけ仲間と協力して暗号解読をすることをお勧めします。

無理に一人でチェイスして捕まってしまったら、みんなの足を引っ張る形になりますからね。

みんなで遊んでいるから足を引っ張りたくない!って考えるのがこのゲームの面白いところではないでしょうか。

逆に括られた人を助けてあげたり、助けられたりするのも楽しいので余裕があればぜひチャレンジしてみてください。

臆病そうな弁護士ですがやるときはできる男!ってところをハンターに見せつけてやりましょう!

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